67.傷んだ柱の補修

  • 2008/04/01(火) 22:37:42

部材の洗い作業や原寸図の作成と並行して、柱の補修が始まっています。接いであった部分をはずし、さらには傷んでいた箇所を落としていきます。他の写真は洗いの済んだ「御小座敷」の書き込みがある部材や、使用済みの和釘です。